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ワーホリ3年目でも使ってる手放せない持ち物リスト【パート2】

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今回は「ワーホリ3年目でも使ってる手放せない持ち物リスト」を作ってみました。

ワーホリ3年目でも使ってる手放せない持ち物リスト【パート1】 の続きです。

 

日本製品を扱うお店があれば現地でも日本製品を入手できるので、荷物を減らしたくて割高でも構わないなら現地購入がおすすめです。

一部オーストラリアとニュージーランドに特化しているかもしれませんが一般的なワーホリに使えるものだと思います。

ワーホリ生活中に持ち物リストから排除したものリスト30 も参考にどうぞ。

国際線機内持ち込み手荷物に入れる物リストワーホリ準備に必要な全13ステップも作ってます。

 

 

ワーホリ3年目でも使ってる手放せない持ち物リスト【パート2】

26.キャップ

紫外線から髪と肌を守ることと、熱中症対策にも使える。

Vacayはバケーション:休暇って意味だよ。年中バケーション!

 

27.ユニクロの黒のスキニー

最強。こんなにストレッチが利いて日常にも仕事場にも溶け込むパンツ1つ持っておかないなんて勿体ない。

レストランの仕事では黒のズボンを求められることも多い。

 

28.薄手のウォッシャブルニット

おしゃんなニットよりがしがし洗えるものの方が重宝するって気づいた3年目。

 

29.ストレッチパンツ

日本だとこの上に短いパンツとか合わせにチュニック着るけどこっちではレギンス1枚でいるのが普通だからすごく楽。

みんなそれが普通なのでお尻の形が~とかラインが~とかまったく気にならなくなった。

 

 

30.UVカットのパーカー

はおるだけで紫外線対策になるし、ファームでも使える(ファームで汚れると洗っても落ちなくなるから要注意!)

 

31.UVカットのカーディガン

紫外線対策のほかに夏場の寒すぎるクーラー対策にもなる。

公共施設やレストラン、乗り物はクーラーが寒すぎることが結構あるので薄手の上着は持ち歩く。

暑いイメージのオーストラリアもニュージーランドも朝晩は冷えるよ。

 

32.ヒートテック

オーストラリアとニュージーランドの冬をなめたらいけないからね、普通に寒いんだよ。

 

33.シンプルな洋服

結局シンプルが一番。

着回しがきくし、新しい服を現地調達したときも合わせやすいし、きらきらした服は1年目で捨てました。(笑)

 

34.日本のかわいい下着とスポーツブラ

現地で自分のサイズにぴったり合う下着を見つけるのは難しいので日本から持って来た方がいい。

旅行中は汗かいても嫌な気分にならないスポブラが1枚あると重宝する。

普段はノンワイヤーの楽ちんなのつけてるけど、勝負下着1枚は持っておくようにしてる。(笑)

 

35.水着

オーストラリアと言えば海!ニュージーランドでは出番は少ないけどオーストラリアに行くならやっぱり1セットはあったほうがいい。

現地調達もできるけど三角ビキニしか売ってなくて日本みたいに盛る用の水着はないので盛りたいなら日本製。(笑)

激安水着ならキララ2490円から

 

36.エアリズムブラトップと普通のブラトップ

エアリズムは夏場に最適で普通のものは1年通して使えるし、2枚あれば洗い替えにもなるから特に夏場はほぼこれしか着てない。(笑)

 

37.大判のストール

昼夜の寒暖差が大きいので寒さ対策は大事だし、無難な色なら何にでも合うので1枚あるといい。

H&Mで買った1枚目はぼろぼろになったので2枚目を購入。

大判 ストール UVケア をを楽天市場で確認する

 

38.ビーサン

いつでもどこでも使えるし、外出のみでなくバッパーの部屋や浴室は汚いこともあるのでシャワーブースにビーサン履いてはいることもある。

わたしは何度安いビーサンを買いなおしたか分からないので、サイズが合う人ならギョサンを全力でお勧めする。

ダイバーズサンダル を楽天市場で確認する

 

39.ウォーキングシューズ

想像以上に歩くことが増えるのでスニーカーは必須だし、レジャーや履歴書配りにヒールの靴なんて無理。

adidas可愛くて好き。

ABC-MART楽天市場店 で確認する

40.ぺったんこ靴

とにかく歩くし坂道もあるのでぺったんこ靴は楽。

日本では圧底靴ばかり履いていたわたしも、今では1足もそんな靴持ってない。

 

41.圧縮袋

荷物が多い人や増えてしまったとき用に数枚だけ、掃除機を使うものではなく手で圧縮できるものを用意しておくといざというときに本当に助かる。

100均のでも十分再利用できるよ。

 

42.小さい洗濯物干し

洋服は洗濯機で回しても下着は手洗いしたり雨でぬれたものを干したりなんだかんだ使える。

これを知らない外国人にも便利でいいねと言われる、われらが100均クオリティー。

これは現地購入でもいいと思う。

 

43.洗濯ネット 複数枚

海外製のただ洗うだけ(笑)のような洗濯機から衣類を摩擦から守ろう。

洗濯機回すまでの間洗濯物はネットに分けて入れておけば、洗濯機回すときに放り込むだけなので楽。

 

44.身体用日焼け止め

日本製品ほど塗り心地の良い日焼け止めは現地の薬局では調達不可能だと思ってる。

オーストラリア・ニュージーランドの日焼け止めはオイル感が強くて肌に塗ると白く残りやすい。

極潤は顔に塗っても保湿力あっていい感じ。

 

45.UVカット下地やファンデ

身体は服で隠せても顔は紫外線にさらされているので日焼け止め効果のある下地やファンデで紫外線対策。

日焼け止め効果のある化粧直し用のコンパクトが便利で、あんまり化粧したくない日は日焼け止め塗って化粧直し用のコンパクトを塗っておしまい。

 

46.その他化粧品一式

日本みたいにクオリティのいいプチプラコスメを現地調達するのは難しいし、海外コスメに興味がないなら日本製を一式持ってきておけば安心。

ルナソルのアイシャドウ失くしてからデパコス買ってません。(笑)

(わたしは化粧品が好きだから本当はもっと持ってきてる。)

 

47.基礎化粧品

日本人の肌に合うのはやはり日本の基礎化粧品だと思うし、中でも化粧水は全然売ってないので日本から持参がおすすめ。

現地でもデパコスやオーガニックコスメなら化粧水も見つかりやすいけど割高になる。

わたしは昔からオルビスユーザー。

オーストラリアの乾燥にも負けないように保湿性の高いものを選ぶのがポイント。

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48.シャンプー・トリートメント

海外製品が強すぎて頭皮にも髪にも肌にも合わないので日本でノンシリコンシャンプートリートメントを購入。

髪の毛が強い人なら海外製品でも大丈夫だと思う。

ナプラ ケアテクト を楽天市場で確認する

 

49.ヘアオイルと木のブラシ(小)

ノンシリコンのヘアオイルが欲しくて購入したゆず油は重すぎなくて今までで一番好きなヘアオイル。

日本でも有名なロレアルとかアルガンのオイルは現地でもすぐ買えるけど、日本で買うよりは高い。

海外の紫外線や製品、水の影響で髪がボロボロになったので、いたわるために静電気の出ずらい木のブラシを探してて見つけたのはオーガニック製品を取り扱ってるMARKS & WEB。

【MARKS&WEB マークス&ウェブ】を楽天市場で確認する

 

50.ポイントメイクアップリムーバー

ファンデがメイク落とし必要じゃないものをほとんど使っているので、目元だけ落とす用。

もしオイルのリムーバー愛用している人は現地の薬局で見つけるの至難の業だから1本日本から持ってきてもいいと思う。

 

51.石けん、蓋つき石けん入れ、石けん用ネット

オーストラリア滞在中に手荒れがひどくなり市販のボディソープやハンドソープを使えなくなって以来石けん愛用中。

石けん用のケース(蓋つき)があると旅行中の持ち運びにも使えるし、洗面所にも置いておけるので便利。

使うときは石けん用の泡立てネットに石けんを入れればあわあわになって肌にも優しい。

石けんはロクシタンやETVOSなど顔にも使える物を選んでるから洗顔料も持ってません。

 

52.日本の歯ブラシ

海外の歯ブラシは何故か異様にでかいので小さいヘッドの歯ブラシは日本で購入。

歯磨き粉は小さいの持ってきてあとは現地購入でも大丈夫。

 

53.大きめの鏡

100均の大きめの鏡があれば自分の部屋で化粧するのが楽。

よく割るから割ったら現地のDaisoで再購入($3.50)してるよ。

 

54.日本の調味料

もしスペースと重量に余裕があるなら、重くないプラスチック容器のものやインスタント食品を事前購入もあり。

ふりかけは現地で$3以上するし結局どれも割高になってしまう。

 

55.S字フック

必須ではないけど、どこでも使えてあったらいいのになーってなる瞬間があるので3年目でやっぱり買い足した

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